厄年クソババアことIさんの話が多いこのBLOGですが、同じくらいに腐った性根をしているのが酒豪クソババアKさん。
このババア、自分がヒマになると(といっても仕事中の8割はヒマ)事務所内を無駄に循環し、他人の粗探しを始めるのだ(-_-;)
そんな訳で本日も事務所内を巡回。
べーやんが自分の座席と違う席でパソコンのフォーマットを行っていると、用もないのにわざわざ席の背後を通る。
そして、厄年クソババアに「ヒマそうだった」とご報告。
(こそこそ話していても、べーやんは地獄耳なので、結構聴こえている。)
本当にくだらなく、それでいて性質の悪いババアです。
過去のBLOG参照↓
http://beeyanshoutenn.seesaa.net/article/131696601.html最近、直に会った人にだけ「こんな奴等」とこのクソババア共の写真を見せていますが、見せると必ず「ああ、キツそうなオバサンだ」と言われるのが、この酒豪クソババア。
(残念なことに厄年クソババアの方は若作りが上手くいった状態で写真に写っている為、写真だけでは内面の性悪さが掴みにくい)
先日、自宅にてべーやん母に「このババアは以前、近所の小学生に”お姉さんいくつ?”って年齢訊かれたことがある」という話をした。
(しかも、奴は『24歳』(←実年齢36歳)と答えたという。)
すると、べーやん母は
「あぁ〜、そりゃもう駄目だ」と言い出した。
何が”駄目”なのか分からず訊ねると・・・
「だって、子供に年齢訊かれたってことは、外見にそぐわない格好しているってことでしょう?」
なるほど(◎0◎)!!
確かに人に年齢を訊ねるという場合は、状況が限られてくる。
つまり、
「発言が外見に合っていない場合」
もしくは
「服装が外見にあっていない場合」
のいずれか。
前者については、やたら大人びた発言をするのに、見た目は幼稚園に見える子供に「君、いくつ?」と訊ねる・・・・・・といった場合だ。
そして、後者については顔はどうみても30代なのに、服装が高校の制服を着ている場合に「あの〜、いくつですか?」と訊ねる・・・・・・といった場合だ。
勿論、酒豪クソババアは後者の方。
「子供が訊くんだから、絶対そうだよ。多分、その子は”この人、オバチャンなのにこんな派手な格好している・・・いくつなんだろう?”って思ったから訊いたんだよ。子供は一番反応が正直よ?」
流石はべーやん母。
伊達に半世紀以上生きてませんね〜〜。
(素直に褒めない子)
【趣味:酒・他人の粗探し】の酒豪クソババア。36歳。
どうやらべーやんの目のみならず、誰が見ても派手なババアに見えるんですねぇ〜(^皿^)
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しかし、べーやん母は普段ボケーっとしているくせに、時々妙に鋭いから油断ならないね。恐るべし!べーやん母!!(-▽-;)
酒豪クソババアに年齢聞いた子供は、きっと学校で『近所に妖怪みたいなおばさんがいる!』とふれ回ってるんだろうね。微笑ましいのう♪(^▽^)
いや、本当にそうやってふれ回っていると思うよ。
ちなみに今日のファッションは金色光沢の激しいスカートに、ショッキングピンクの鞄。
痛いにも程がある。